2007年05月19日

●大磯港でイワシ大漁です。

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5月19日は32回目の誕生日でした。
最近釣りにはまっているということもあり、夕方から大磯港へ。

大磯港は前回春にチャレンジしたときは、ヒイラギが数匹つれただけ。
今回は港の堤防でも若干場所を変えてチャレンジ。

しばらくするとイワシが潮の流れで回ってきたのでしょうか。
針をたらすとすぐ釣れる、入れ食い状態です。
もう、忙しいったらありゃしません。釣り糸をたれる。数匹同時に釣れる。針から魚をはずす。
たぶんカタクチイワシだと思うんですが30匹くらい釣ったでしょうか?
あとは、ヒイラギが4匹、ハゼ1匹、クサフグ1匹(※食べられません)
などがつれました。
結局18時過ぎに風があまりにも強くなって終了。

釣った魚は、天ぷらにして、ビールと一緒に美味しくいただきました♪
今度は大物が釣りて~~~!!!

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2007年04月30日

●利根川BBQ

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毎年恒例になったGWのBBQ。

今年も天気に恵まれてまったりと楽しいBBQ。
きのこ汁に挑戦したが、やっぱり出汁をちゃんととらないと味に深みがでないなぁ。。。。

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2006年09月06日

●北八ヶ岳に登る

約一ヶ月間ほったらかしの湯にしておいたブログを久し振りに更新。
別に死んでたわけじゃないが、忙しいとなかなか書けないわ。。。。

なわけで、富士山に引き続き、八ヶ岳をやっつけてくる。
神保町のベリタリアン2っていうビストロで店のオヤジさんい曰く「オウ、若いの!登るなら八ヶ岳だなぁ」
という一言から北八ヶ岳に。

9/1
0:00出発
※23時まで仕事だったのでかなりタイトなスケジュール。眠い

03:00 蓼科ピタラスロープウェイ駐車場到着。
※寒い!!山を少しなめてた。車中泊するも、小さい車なので
 寝心地は最悪。おまけに寒いのでたまに起きてクルマのエンジンで暖気。

08:20 ロープウェイで坪庭まで
※ある程度の高度までロープウェイで移動。
 富士山と異なりこれは便利です。

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天気もよく、フリースだと汗ばんできますが、新緑の中を抜けるコースは最高。

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途中出くわした小動物。名前不明・・・・・


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天気がよいので眺めは最高す。


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9月でしたがまだ高山植物も少しありました。

ってなわけで、08:30からのぼりはじめて14:00頃無事に下山しました。
この程度のレベルがいいですね。

最後は定番の信州お蕎麦でしめましたとさ。
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場所は、ロープウェイへの道すがらの三五十屋(ミゴトヤ)です。
ちなみに大盛りっていったらざるが2つでてきた。かなりおなかやばい・・・・

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2006年07月15日

●そうだ!富士山に登ろうvol4~登った篇~

予定通り、週末に富士山登山に挑戦。無事に頂上までたどり着くことができましたが
やっぱり日帰りだとスケジュール的にきついね。
ってわけで、当日のスケジュールを。

7/14
結局出発ぎりぎりまでお仕事。
22:00ごろ自宅を出発。

7/15
01:00
須走登山口の駐車場到着。この日から富士宮口などは5合目まで続く道が
一般車両規制があるために、須走口ルートを選択。
第2駐車場に車を止めることができた。
そこから車の中で仮眠。

05:00起床
標高が高い駐車場では車の中は蒸し暑くも、寒くも無くちょうどよい感じ。
でも、車中では熟睡はできずに4時間が過ぎていった感じ。
ほぼ徹夜状態だが、山登りという遠足的な精神興奮状態で乗り切る。
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↑起床し、駐車場からの一枚。標高2000mの駐車場ということで、すでに高いところにいることを実感。
06:30
登山開始。
五合目でパチリを済ませて出発。須走登山道は、前半戦は森林の中を抜けるコースと
聞いていたが、本当に森林浴をしながら山に登っている感じですごくよかったが、
蚊やハエなども多いので虫除け必須です。

※新六合目
一回目の山小屋。たぶん2700mm付近。ビーグル犬がお出迎えをしてくれた。
こいつもここまで登ってきたのだろうか。山小屋に犬小屋。
天候に恵まれて、時々雲がかかるも日差しが強いので、汗がすごい。
Tシャツなど化繊のTシャツの方が汗の乾きも早いし、快適と登山本などに書いてありますが、
あれは本当のようです。綿のTシャツでも大丈夫だろう。と思って登っていたのですが、すでに
Tシャツはびしょびしょ。しかも、まだ最初の山小屋だというのに、死ぬほど腹が減っているではないか!
山登りってホント、カロリー消費がすごいのね。

※7合目
晴れ間も見えて、森林空間も抜け、左手には下山道や、正面上には頂上が見える。
途中酸素や、栄養ゼリー食品などをつまみながらまだ快適に進む。

※8合目
このあたりから、岩や砂利だらけの勾配がきつくなる。
本8号目江戸屋から、9合目の鳥居と頂上の鳥居も見える。
もう少しじゃんと思ってもここからがキツそう。ってかきつい。

※9合目
かなり、途中吉田口登山ルートとも合体し、人がにぎわってきている。
このころからちょっと飛ばして登ったもんなら心臓バクバク、なぜか頭が痛い。
これが高山病だろうか?!
酸素缶で酸素を吸い、深呼吸し、胃にやさしいバファリンを飲む。
それにしても、富士山を世界遺産に登録しようと富士山クリーンアップ計画が進んでいると聞いたが、
富士山には本当にごみが多いのにびっくり。ほんとだったんだな・・・
ちなみに、陸上のトレーニングなんだろうか? 岩場の急勾配を短パン&ランニング&陸上シューズで
ダッシュで駆け上がっていく人が数人いた。
オレも、実は富士登山なんか映像で見ていると、そのくらい余裕だろう。などと
思ってはいたが、実際は変態プレイの何者でもない。心肺機能とかハンパないんだろうね。きっと。
調子に乗ってマネしたら完全に高山病になってぶっ倒れると思った。


※ついに頂上へ
なんか頭が痛いなぁ・・・などと思っていたが、ゆっくりマイペースで進み、なんとか頂上に。
7時間かかったよ。頂上まで。
頂上は下調べの通り、結構寒い。頂上の山小屋で、カレーうどん(1000円)を食べる。
以外に旨い。しかも食べたら、急激に眠くなって頭痛もしてきたので横になってしまったのです。
※後で後悔したんだけど、眠ってしまうよりは、深呼吸をしっかりして水分を取って
 ゆっくりしていたほうが、回復したのではないだろうかと思ったが、、、、、
30分ほど寝てしまったんだけど、起きたら寒いのなんのって・・・・
結局1時間くらいしか頂上には滞在できなくて下山する。

※下山道
これほど、今まで7時間登りっぱなしの体がいきなり下り始めると結構楽しい。
思わずスピードがあがっていくんだけど、それも1時間もすると、ひざは痛いし(サポータしていても)
つま先も痛いし、、、、
でも、須走口の下山道は、本当に「砂走り」と呼ばれるとおり、砂場を駆け下るようです。
このときに、登山靴とスパッツ付けていて本当によかったと実感。

結局帰りは3時間程度で下山し無事に18:30ごろに富士登山計画は終了しました。

※反省・まとめ
・初心者は、富士山の頂上を目指すことができるが、
 天候とかコンディションが大きく左右するし、事前の情報収集はかなり気合を入れないと
 だめだ。
・やはりスケジュールに余裕は持って登山した方が懸命。(山小屋泊とか)
・車によるが、結構車中は眠れない。
・天気に恵まれたのは本当にラッキー。次の日は頂上が台風のようだったとか。
・スニーカーで登れなくはないが、Mっ気が無い限りお勧めしない。
・綿のTシャツはNG。化繊のTシャツがよい。汗ですぐにびっしょりになりました。
・アミノバイタル、クエン酸などスティックタイプの栄養補給剤は重宝した。
・ハンディカムムービーを持っていこうとしたが、そんな余裕はなかった。
・犬を連れて登っていた人がいたが、犬だけには負けたくなかった。
・意外と多い、外国の人たち。フジヤマ!ゲイシャ?
・砂埃などすごい!!マスクは必須アイテムです。

せっかく装備もそろえたので、今度はどこの山にいこうかしら・・・・

Posted by red-apple at 20:45 | Comments [3] | Trackbacks [0]

2006年07月13日

●そうだ!富士山に登ろうvol3~実施の整理~

いよいよ今週末に登山です。富士山です。
だいたい、大人になって明日は遠足だ的な気分はマジ久しぶり。

7/15
AM1:00須走口の駐車場到着予定

仮眠
AM5:00登山開始

正午ごろ:山頂到着予定

PM6:00:下山完了

今回は、御来光とかなんとかはあんまり気にしないでとにかくいけるところまで
ゆっくり行って、帰ってくるパターンにした。
たぶん無理してもよいことなさそうだし。

Posted by red-apple at 15:14 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2006年07月10日

●そうだ!富士山に登ろうvol2~装備を準備する~

バイクツーリングという趣味があるからというか、本当に優れたアウトドアギアの機能的なデザインが
好きってのもあって、神保町にあるサカイヤにはよく行きます。ぶっちゃけ1時間うろついていても
まったく飽きずにいられるので、俺的にはちょっとしたテーマパークに遊びにいく感覚なのだ。

というわけで、装備品はサカイヤで一通りそろえることに。

◇ザック
グレゴリーのZ pack

雑誌、本などの参考情報を見ると、30リットル程度でOKと一般的には言われているようですが、
オレの場合は、もちろん一眼カメラやビデオなども持っていくつもり、&他の用途でも活用したいという
気持ちがあり、&180cmの慎重に背面がマッチするザックが限られているなど
いくつかの理由があり、グレゴリーのZ packというザックにしました。
もちろん雨対策も含めてザックカバーもゲットしてます。


ちなみに、ザック選びのポイントとしては、
いろいろ調べてみるとザックも奥が深いらしく
素材、重量、口のタイプなどおそらく付け焼刃勉強のオイラでは語りつくせないくらいいろいろあるようなので
結局は、デザイン、質感、身体へのマッチング、登山以外の使い道という自分視点を加えて購入。

◇ブーツ
Dannerのトレッキングブーツ

富士登山だけではないと思うが、スニーカーやサンダルではNGらしい。
サンダルは言語道断にしても、じゃあスニーカーじゃ登れないのか?!という質問的な話しが
調べてくると出てきましたが、というとそんなこともなく登れるんだと思う。ただし登山靴が一番快適なのであろう。
当たり前だよな。
100M走を走ることになりました。革靴で走れますか?と聞いているようなモンです。
走れます。遅いけど(笑)

◇パンツ
NORTH FACE のトレッキングパンツ

昔から欲しかったんだ。楽チンなパンツ。

◇ソフトシェル

2年くらい前に買ったミレーのソフトシェルという奴を持っていこうと思う。
内側はマイクロフリースになっていて、外側がショーラーという素材で出てきて、防水・防風性が高いので
ちょっと晴れたゲレンデではスノボ ウェアー代わりに使っているもの。

◇レインウェア(つまり雨合羽)

モンベルのカッパ
やはり近年、素材の進化は目覚しく、レインウェアにゴアテックスが当たり前だのクラッカー状態になっている。
でもゴア以外にいろいろと新機能チックな素材の商品もあったんだけど、
お店のラインアップから市場のニーズを逆算してもとりあえずゴアのカッパにしてみたのだ。
こちらは、バイクに乗るときも重宝して使えそうです。

◇サポートタイツ

足の筋肉をサポートするタイツがあるんです。それを付けると、筋肉をサポートしてくれる分
動きが楽だとか疲労感が異なるとか・・・・

でも結構なお値段するんですよね。こやつが。
なので、こちらはユニクロに売っているBODY-TECHで十分と判断し。ユニクロでゲット。

◇ブーツスパッツ

砂埃などすごいらしんだって。富士山って。その言葉を鵜呑みにして
ブーススパッツを購入。980円くらいの安いやつ。
最悪ブーツとパンツの裾をガムテープ(布版)で巻きつけてもよいらしいです。

ということで装備篇の第1弾はこの程度。
何だかんだいって買い物でギアをそろえている時や計画している時が一番楽しいね。

Posted by red-apple at 14:56 | Comments [2] | Trackbacks [0]

2006年07月09日

●そうだ!富士山に登ろうvol1~なぜ登るのか?~

実は、昨年30歳の記念にと富士山登山計画を立てていたのだが、
北海道にツーリングの方が魅力的になり、結局昨年は、北海道にツーリングしちゃいました。
※詳しくはバイクのカテゴリー参照。
で、今年こそ、富士山に登ってやる!ということで着々と準備をしていよいよ計画実行段階に
なってきた訳です。

いろいろな登山本、雑誌をはじめ、参考にさせてもらったWEBサイトに感謝です。
何かをアクションしたいと思ったときにたいてい情報の質や自分のスタイルにあっているかどうかはさておき、
ホントに情報を共有するという文化がインターネットにより加速したのは疑いもない事実だと思ったわい。
というわけで、富士山に登ります。

ちなみに、1年の計は元旦にあり。っていいますが、ここ最近は、この1年はこれをしよう!
という目標と呼ぶにはおこがましいが、やりたいことを1こづつ挙げて、それをクリアしていく
という楽しみが増えたような気がする。
別にたいしたことではない。
昨年は、北海道ツーリングと肉体強化というテーマだったんだけど、今でもバイクにゃ乗っているし、
ジムも週に1回程度はちゃんと通えている。

というわけで、My趣味リストに「登山」というキーワードを埋めるべく計画を実行するのだ!
これから富士山に登ってみようという人も誰かこの情報が参考になるように、現状の
ステータスを書いておきます。

Q:なぜ登山をするのですか?
A:日本一高い山に死ぬまでに1回は登っておきたいと思ったから。

Q:登山の経験は?
A:学生時代の林間学校登山程度。
※登山本には、初心者がイキナリでは危険だとか、登っても苦しくてよい思い出にならないと
 いった非常に身につまされることが書いてありますが、そのアタリは十分承知。
 本当にそうなのかどうかもふくめて登山します。

Q:いつ登るのですか?
A:7/15!つまり今週末です。

まったくの登山素人がどこまでいけるかわかりませんが、チャレンジしちゃいます。

Posted by red-apple at 14:41 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2006年05月05日

●利根川BBQ

毎年恒例となっている利根川BBQ。
地元のバスケットチームのみんなで昼間からまったりしてます。
年々、奥さんツレや、子供連れになったりと参加者の様子は
様変わりしてますね~
場所は、我孫子市民体育館の土手を越えたデイキャンプ場にて。

Posted by red-apple at 19:54 | Comments [2] | Trackbacks [0]

2005年09月02日

●欲しい「モノ」シリーズ

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LODGE

夏の北海道ツーリングにつづき、秋も絶好のキャンプ(野宿)シーズン。
バイクで運ぶことは絶対に無いが、クルマでキャンプもいっちゃうわけだから
やっぱり「漢」の道具としてはダッチオーブンが欲しい。

しかも、会社の人が楽しく使っていると聞いてしまってからはかなりやばい。

いままでは、買った後にいろいろと面倒(シーズニング)がありましたが、
その工程をはぶくシーズニング済みのオーブンがあるんです。
もちろん使ったあとはちゃんとメンテナンスしないと駄目なんですけどね。


かあちゃん!オラ、週末に買っちゃいそうだよ・・・・

Posted by red-wave at 18:19 | Comments [1] | Trackbacks [0]

2005年08月17日

●堤防釣りはじめました

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先日は渓流。やっぱりちゃんと食べられる魚がいいっ。
ってなわけで、別の用事のため伊豆へ行くついでに釣りもしてきたわけです。
アジ、メジナ、ふぐ、などなど釣れるにはつれたんですがどれも小ぶり。

かつてのハトヤのCMにでてくるような大物を釣りたいもんだ。

サカナの裁き方をちゃんと覚えねば・・・


Posted by red-wave at 14:34 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2005年08月02日

●渓流釣り始めました。

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夏は、キャンプツーリング+温泉、オートキャンプ+温泉
冬は、スノーボード+温泉

と自称手広い趣味をうたっているオイラですが、渓流釣りを始めてみました。
ニジマスとか、イワナとか川で釣りまくるんです。
小さい頃は、近くの池で、フナや鯉を釣りしてた釣りきち少年だったもんで、
ブラックバスとかじゃなくてやっぱり食べられる魚がいいっっっ。
ってことで釣りを私の活動領域に取り込んでみました。

さっそく、サイトや上州屋で情報収集。
最低限必要な道具を買い揃えて、とりあえず練習がてらに山梨県大月市まで
ニジマス釣りに!!
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奈良子釣りセンター
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フライではなくルアーフィッシングでしたが何とか2匹ほど釣れて2匹ほどバラされました。

で、結局持っていったBBQセットで早速炭火塩焼きに。
味は所謂川魚の塩焼きでしたが鮎のような味ではないですね。ニジマスって。

最終的には自然の川で釣りたいっす。

Posted by red-wave at 20:09 | Comments [0] | Trackbacks [0]